博多久松のおせち料理
みなさんは、おせち料理をどのように選ばれていますか?
家族で食べる分には、「我が家のおせちはこれ!」と、
お母さんが見よう見マネで作る「なんちゃっておせち」で十分だと思いますが、
お正月には親戚一同が集まるようなお宅であれば、
それなりのおせちを用意するのに気を使われることでしょう。
我が家のおせちは、数年前に近所のスーパーで購入したことがありますが、
はっきり言っておいしくなかったです。なんとなく「作りものの味」がして、
家族には不評でした。
また、盛り付けは得意なので(笑)、
バラで揃えて味に少々工夫を加えたりもしています。
最近見つけたのが、このおせち!博多久松のおせち料理が、
4年連続して楽天の『グルメ大賞』に選ばれました。博多久松
おせち料理なんてどこで買っても同じなどと思っていらっしゃいませんでした?
私は思っていました。黒豆なんて誰が煮たっておんなじだろうと。いや〜違います。さすがは料理人ですね。
今年のおせち料理はどこのにしようかと、決めかねてるようでしたら、
一度、博多久松のホームページ をご覧になってみてください。
博多久松の三段重 定番【博多】の中身
博多久松の三段重のその豪華な内容をご紹介しましょう。
◆壱の重博多久松
壱の重は見た目が命なので、中央に大きな「オマール海老」。
オマール海老のお隣に「祝い海老」が5尾、コリコリ食感の「数の子」、おせち三兄弟の「伊達巻」「黒豆」「きんとん」と続き、「紅白市松」「渋皮栗」が並んでおります。
◆弐の重
弐の重は地味ですが、実際におかずとして喜ばれるのは弐の重だと思います。「チキンの香草ロール」、「黒豚胡椒風味」、「合鴨照り焼き」、「秋鮭角煮」、「かつお胡桃」、「子持ちイカ」など、どれを取ってもごはんがもりもり食べられそうです。
◆参の重
参の重は、「穴子竜田揚げ」「くらげ胡麻和え」「ちりめん山椒煮」など珍味的な彩りで、食卓を囲んでいる親戚一同で会話がはずみそうです。
ずっしりと重たい博多久松の三段重は、壱の重、弐の重、参の重合わせて46品です!
和洋折衷本格定番おせち「博多」のお値段は、15800円ですね。
博多久松のホームページの開きがやけに遅いのは、博多久松の三段重の画像が重たいせいだと思います。
博多久松の口コミと評判
おせち料理って一般的に、塩分が多かったり甘すぎたりで、味が濃いですよね?
おせち料理のクレームで多いのは、「見た目はいいけど、味が悪い」、「思ったより小さい」などですが、博多久松はおせち料理というものをよく心得ていると思います。
博多久松のおせち料理からは、見た目・味共に一品一品手を抜かず、料理人の気迫のようなものが漂ってきます。博多久松
博多久松の購入者は、「量が多くて、そのボリュームにはびっくり!」、「味が濃すぎなくて美味しい」、「いろんな味が楽しめます」、「博多久松のおせちにはいらないものがなかった」と、たいへん評判が良く、『グルメ大賞』受賞に納得です。
博多久松のおせち料理に対する感想の中には、味が濃いという人と薄いという人に分かれているようですが、これは住んでいる地方によっても違うのではないかと思われます。
感想に書かれているように、おせちには食べ残すものが出たりしますが、多くの方が博多久松のおせちにはそれがないと書かれています。
お正月は1家4〜5人なら、博多久松の三段重でお迎えください!
Copyright (C) 2010 博多久松のおせち料理通販予約 All Rights Reserved.